ボクシング観戦記(海外編)

ディエゴ・パチェコVSイスマエル・アリーム&アンディ・クルスVSイスマエル・モントーヤ(7月18日9時からDAZNで生配信)

S・ミドル級10回戦(2026年7月18日)ディエゴ・パチェコ(アメリカ)VSイスマエル・アリーム(アメリカ)ディエゴ・パチェコ(アメリカ)WBA7位・WBC4位・IBF5位・WBO3位25戦全勝18KO25歳イスマエル・アリーム(アメリカ...
ボクシング観戦記(日本人編)

岩田翔吉VSエリック・バディージョ(WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ)トリプル世界戦をUーNEXTが7月20日独占生配信

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ(2026年7月20日岩田翔吉(帝拳)VSエリック・バディージョ(メキシコ)岩田翔吉(帝拳)WBC王者18戦16勝13KO2敗、30歳 オーソドックス身長 163cm  リーチ 162cm2022年11...
ボクシング観戦記(日本人編)

寺地拳四朗VSイスラエル・ゴンザレス(WBO世界S・フライ級王座決定戦)トリプル世界戦をUーNEXTが7月20日に独占生配信

WBO世界S・フライ級王座決定戦(2026年7月20日)寺地拳四朗(BMB)VSイスラエル・ゴンザレス(メキシコ)寺地拳四朗(BMB)WBO3位27戦25勝16KO2敗、34歳 オーソドックス身長 164cm リーチ 164cm2017年5...
ボクシング観戦記(日本人編)

増田陸VS比嘉大吾(WBA世界バンタム級王座決定戦)トリプル世界戦をUーNEXTが独占生配信(7月20日)

WBA世界バンタム級王座決定戦(2026年7月20日)増田陸(帝拳)VS比嘉大吾(志成)増田陸(帝拳)WBA1位11戦10勝9KO1敗、28歳 サウスポー身長 169cm  リーチ 175cm2023年8月に日本王者の堤聖也に判定で敗れこれ...
ボクシング観戦記(日本人編)

アマチュア13冠、堤駿斗がねじ伏せるように2RKO勝ち!強いですよ VSフェリックス・バチスタ(7月14日の復帰戦がWBA・S・フェザー級挑戦者決定戦に!)Leminoが生配信

WBA世界S・フェザー級挑戦者決定戦(2026年7月14日)堤駿斗(志成)VSフェリックス・バチスタ(ドミニカ共和国)堤駿斗(志成)WBA5位・IBF8位・WBO13位8戦全勝5KO、26歳 オーソドックス身長 172cmアマチュア13冠。...
ボクシング観戦記(日本人編)

石の拳!丸元大五郎が1RKOで日本ユースS・フェザー級タイトルを獲得! VS池上いつ己(「わしボク」の大好きな選手が現れましたね、5戦全勝5KO!しばらく追っかけてみます)

日本ユースS・フェザー級王座決定戦8回戦(2026年7月12日)丸元大五郎(大成)VS池上いつ己(八王子中屋)丸元大五郎(大成)OPBFスーパーフェザー級13位4戦全勝4KO、23歳 オーソドックス身長178cm池上いつ己(八王子中屋)19...
ボクシング・マッチメイク予想

2026年9月のボクシング世界戦&配信先、随時更新(ライアン・ガルシアVSコナー・ベン、フィゲロアVSエスピノサ)カネロの世界挑戦は10月に延期!日本人キラー、サンティアゴに吉良が挑戦(9月2日)

9月2日WBA・WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ(日本開催)レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)VS吉良大弥(志成)レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)WBA・WBO王者20戦16勝9KO4敗、34歳 オーソドックス吉良大弥(志成)WBA...
ボクシング・マッチメイク予想

2026年7月のボクシング世界戦と配信先、随時更新(アブドゥラー・メイソンが7月4日に初防衛戦、オラスクアガの防衛戦は中止、20日に日本でトリプル世界戦、比嘉大吾復活、U-NEXTが独占配信)

7月4日WBO世界ライト級タイトルマッチアブドゥラー・メイソン(アメリカ)VSジョー・コルディナ(イギリス)→アルバート・ベル(アメリカ)アブドゥラー・メイソン(アメリカ)WBO王者20戦全勝17KO、22歳 サウスポージョー・コルディナ(...
ボクシング・マッチメイク予想

2026年8月のボクシング世界戦&配信先(随時更新)キックから転向の石井武志が世界戦、事実上のヘビー級頂上決戦、イタウマVSフルコビッチ、8月30日

8月1日IBF世界ライト級タイトルマッチレイモンド・ムラタラ(アメリカ)VSロブソン・コンセイサン(ブラジル)レイモンド・ムラタラ(アメリカ)IBF王者24戦全勝17KO、ロブソン・コンセイサン(ブラジル)26戦21勝10KO3敗1分け1N...
ボクシング観戦記(海外編)

ムラト・ガシエフが代役に6RTKO勝ち! VSピーター・カディル(WBA世界ヘビー級タイトルマッチ)挑戦者のトニー・ヨカがケガで欠場、アンダーカードでジョー・ジョイスが11RTKO負け!

予定していたトニー・ヨカがけがのため出場できなり、急遽、WBAは代役にノーランカーのピーター・カディルを強引に引っ張ってきました。WBA世界ヘビー級タイトルマッチ(2026年7月11日)ムラト・ガシエフ(ロシア)VSピーター・カディル(ドイ...